「空気を読めない世代と空気を読まない世代」

さいきん他人のことに無関心という人が多くなったきがする
自分のことで精一杯ってこともあるのだろうが、自分は自分。他人は他人。
そう割り切ってるのもあると思う

不注意で私にぶつかりそうになった部下が何も言わずにその場を去っていった
一声掛けてもいいものだろうと思うのだが本人は失礼したとも思ってないようだ

また別のところでは、恋人と外出する時間待ちしてた友達と電話で会話していたが
突然電話が切れたので掛け直しても繋がらないことがあった
たぶん外出してたんだろうと思っていたが何か釈然としない
そのことを後で友人に話したら、「ごめんなさい」と謝ってくれたが
同じようなことは続いてる

また別な事例では部署のごみ袋の中に紙ごみと発砲スチロールが一緒に
捨てられていたのを見つけた
何人も気づいていたのに誰もそれを可燃と不燃に分けようとはしない
例えばごみ捨て禁止の場所に大量にごみが捨てられてたら
自分達もここにごみを捨てってもいいかとなるのかもしれない

どうでもいいことだから気づかないのか?
気がついてたが気がつかなかったことにしよーなのか?

空気が読めないのか、空気を読もうとしないのか何ともわかりません


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