我想ふ

柔肌の熱き血潮に触れもみで寂しからずや道を説く君

ふと与謝野晶子のこの歌を思い出しました

私の場合は 柔肌の熱き血潮に触れもせず寂しからずや道を行く僕

ってところですかね(笑)

たくさんの露店が並ぶ神社のお祭りに二人で出かけても、自分は腕組みして
彼女を気遣いつつ人垣を避けつつ一緒に歩くだけなんだろうなと・・・

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