FIFA2006徳国世界杯

6月9日からワールドカップドイツ大会が開幕した。毎日眠れない日が続いている。
12日、日本対オーストラリアの試合があった。試合前は日本の楽勝との見方があったが
オーストラリアも強かったね。
結果は1-3でオーストラリアの勝利。悔しくて3点目が入った瞬間、テレビを消してしまった。
敗因はいろいろある。
 1、Zico監督の経験不足
   (後半の選手起用に問題があったかも。選手同士が迷って結果的にバランスを
   悪くしてしまった。1-1の引き分けでも良かったが、結果的に勝ちにいって失敗した。)
   3点目は余計な点数を与えてしまったと思う。
 
 2、勝っている時の日本チームの時間の使い方が下手かな
   (先日のドイツとの親善試合でも同じこと。高さのあるセットプレーは良く防いだと思う。)
 
 3、オーストラリアの戦術がはまっていた
   (日本の長所を殺して、オーストラリアの特徴をうまく出されてしまった)
 
 4、選手個人のミスも多かった。
   (中盤のパスやFWの決定力不足はしかたないかもね)
 
 
  総合的に判断して、前半の日本の得点は応援する方は落ち着いて見ていられたが
  日本の勝ちパターンは我慢して、後半20~40分で得点するパターンだと思う。
  『マイアミの奇跡』を演出した川口もとても良い反応をしていた。
  中田が相手守備陣に封じられていたが、中村は良かったと思う。
 
 次回クロアチア戦も頑張って欲しい~
 今度はたぶん4-4-2のシステムで行くことになるだろ~
 絶対勝つことを信じて応援するぞ~~
 
 

FIFA2006徳国世界杯」への1件のフィードバック

  1. お久しぶりです。
    コメントありがとう^^
     
    うーん!後半は見るのが辛かった。やっぱり、『 1 』の原因が大きいのではないでしょうか。とても残念でした。ブラジルは強うそうなので崖っぷち、ですね。
    Make dramaを信じております ◕‿-。

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